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学部を知る

映像学部

「アート」「ビジネス」「テクノロジー」の側面から映像にアプローチし、映像に関する「理論」と「実践」を繰り返し学びます。映像を用いた社会課題の解決や、その基盤となる多様な文化的価値創造など、「映画芸術」「ゲーム・エンターテインメント」「クリエイティブ・テクノロジー」「映像マネジメント」「社会映像」といった5つの学びのゾーンを軸に、多様な映像分野を開拓し、映像を通じて広く人類と社会に貢献していく人間を育成します。

  • 学部紹介
    学部紹介
  • 立命館大学 映像学部 AO選抜入試説明(2024年度)
    立命館大学 映像学部 AO選抜入試説明(2024年度)
  • 立命館大学映像学部「カリキュラム紹介」
    立命館大学映像学部「カリキュラム紹介」
  • 立命館大学映像学部「学部移転紹介」
    立命館大学映像学部「学部移転紹介」

    動画上のパース図はイメージで実際とは異なる場合があります。

  • 『Solid Cube Motion』(立命館大学映像学部 2021年度 学生作品)
    『Solid Cube Motion』
    (立命館大学映像学部 2021年度 学生作品)

    『Solid Cube Motion』は、立命館大学映像学部の2021年度の学生作品です。
    【制作】
    立命館大学 映像学部 望月ゼミ(メディアアートゼミ) 槌田彩乃
    【概要】
    「モーショングラフィックスを立体的に鑑賞する」をテーマに制作しました。インタラクションにあわせてモーショングラフィックスを変化させたり、触覚にもアプローチすることで、現実にある立方体と画面の中の立方体に一体感を持たせました。

  • 『身体の帰還』(立命館大学映像学部 2019年度 学生作品)
    『身体の帰還』
    (立命館大学映像学部 2019年度 学生作品)

    『身体の帰還』は2019年度の「立命館映像展」で展示された作品です。
    【制作】
    立命館大学 映像学部 望月ゼミ(メディアアートゼミ) 西村魁峰
    【概要】
    人間の身体情報を発信源とし、映像と音楽による空間が作り出されるインスタレーション作品。生成された映像と音楽から成るこの空間が作り出す世界観は体験者に緊張感や高揚感を与える。そして、体験者の心拍に影響するようなフィードバックがあり、この空間では体験者と映像・音楽は相互に関係し合い、絶えず変化を続ける。

  • 『演幻異聞録 襖狭間の戦い』(ゲームゼミ学生作品)
    『演幻異聞録 襖狭間の戦い』
    (ゲームゼミ学生作品)

    第2回京都デジタルアミューズメントアワード 「ゲーム・インタラクティブ部門賞」および「東映賞」を受賞

  • CGアニメーションゼミ卒業制作作品集(立命館大学映像学部 2021年度 学生作品)
    CGアニメーションゼミ卒業制作作品集
    (立命館大学映像学部 2021年度 学生作品)

    2021年度の「立命館映像展」で展示された作品です。
    【制作】
    立命館大学 映像学部 北原ゼミ(CGアニメーションゼミ)

  • 花を伝ふ歌を響かす(立命館大学映像学部 2021年度 学生作品)
    花を伝ふ歌を響かす
    (立命館大学映像学部 2021年度 学生作品)

    「花を伝ふ歌を響かす」は立命館大学映像学部の2021年度の卒業研究作品です。
    【制作】
    立命館大学 映像学部 映像人類学ゼミ 鈴木陽斗
    【協力】
    京都市左京区役所、京都市文化市民局文化財保護課、久多自治振興会、久多花笠踊実行委員会、久多花笠踊保存会

  • ドクターズ!(立命館大学映像学部  2020年度 学生作品)
    ドクターズ!
    (立命館大学映像学部  2020年度 学生作品)

    『ドクターズ!』は2020年度の「立命館映像展」で上映された作品です。
    【制作】
    監督:椎葉大智
    【作品概要】
    主人公の心音は孤島の診療所で働く新米の医者。しかし、診療所の上司の先生は毒舌で手厳しく女好きの性格の悪い先生だった。ある時、東京では新型ウイルス『ロコナ』が流行り始める。島の人達は『ロコナ』の疑いがある人を島の外へ追い出そうとする。そんな時に彼ら医師達のとった二人の行動とは?

  • 藍色に燃えている食卓(立命館大学 映像学部 2019年度 学生作品)
    藍色に燃えている食卓
    (立命館大学 映像学部 2019年度 学生作品)

    『藍色に燃えている食卓』は2019年度の「立命館映像展」で上映された作品です。
    【制作】
    監督・脚本・編集:朝海清史 照明・整音:趙娜 プロデューサー:山田桜
    【作品概要】
    愛し、愛される事を求める女子高生、理央。自分を理解されにくい生き様に辛さを感じるゲイの兄、雄志。愛人を持つサラリーマンの父、昌弘。家族愛に疑問を持つ母、恵子。バラバラの四人にとって家族とは、家族愛とは何なのか。

  • 民具が語る久多の暮らしと文化(立命館大学 映像学部 2020年度 学生作品)
    民具が語る久多の暮らしと文化
    (立命館大学 映像学部 2020年度 学生作品)

    「民具が語る久多の暮らしと文化」は立命館大学映像学部の2020年度の学生作品です。
    【制作】
    立命館大学 映像学部 映像人類学ゼミ 岩本 晃一 佐藤 優
    【協力】
    京都市左京区役所 左京区 久多自治振興会

  • 久多川守り人(立命館大学 映像学部 2020年度 学生作品)
    久多川守り人
    (立命館大学 映像学部 2020年度 学生作品)

    「久多川守り人」は立命館大学映像学部の2020年度の学生作品です。
    【製作】
    立命館大学 映像学部 映像人類学ゼミ 石橋 涼夏 木村 智子
    【協力】
    久多自治振興会 久多漁協協同組合

  • 久多を紡ぐ( 立命館大学 映像学部 2020年度 学生作品)
    久多を紡ぐ
    ( 立命館大学 映像学部 2020年度 学生作品)

    「久多を紡ぐ」は立命館大学映像学部の2020年度の学生作品です。
    【撮影・編集】
    立命館大学 映像学部 映像人類学ゼミ 合田 みのり 中濱 有里 山田 花織
    【協力】
    久多自治振興会 京都市左京区役所

  • お金様の奴隷たち(立命館大学 映像学部 2020年度 学生作品)
    お金様の奴隷たち
    (立命館大学 映像学部 2020年度 学生作品)

    『お金様の奴隷たち』は2020年度の「映像制作実習Ⅲ」で制作された作品です。

  • 形象に傾聴する(立命館大学映像学部 2022年度 学生作品)
    形象に傾聴する
    (立命館大学映像学部 2022年度 学生作品)

    「形象に傾聴する」は2022年度の「立命館映像展」で展示された作品です。
    【制作】
    立命館大学 映像学部 望月ゼミ(メディアアートゼミ) 林田航
    【概要】
    図形の形状によって音色や旋律を操作し、音楽を演奏することができるメディアアート作品です。机上に粘土を置いて図形を作ると、その図形の特徴量に応じて生成された音がリズムに乗せて出力されます。図形の視覚的印象と音色の関連付けによる、インタラクティブな音楽体験の形として提示することを目標に制作しました。

  • 里山と生きる手(立命館大学映像学部 2021年度 学生作品)
    里山と生きる手
    (立命館大学映像学部 2021年度 学生作品)

    「里山と生きる手」は立命館大学映像学部の2021年度の卒業研究作品です。
    【制作】
    立命館大学 映像学部 映像人類学ゼミ 佐藤優
    【協力】久多自治振興会、京都市左京区役所

  • 音をみて 声をえがく(立命館大学映像学部 2022年度 学生作品)
    音をみて 声をえがく
    (立命館大学映像学部 2022年度 学生作品)

    「音をみて 声をえがく」は立命館大学映像学部の2022年度の卒業研究作品です。
    【制作】
    立命館大学 映像学部 映像人類学ゼミ 梶川 直晃
    【協力】加藤貴雄、黒田卓也、田原里絵、社会福祉法人 京都聴覚言語障害者福祉協会、京都府聴覚言語障害センター

  • 京都・久多2021 花笠踊(映像人類学ゼミプロジェクト)
    京都・久多2021 花笠踊
    (映像人類学ゼミプロジェクト)

    【制作】立命館大学 映像学部 映像人類学ゼミ 鈴木陽斗
    【協力】久多自治振興会、久多花笠踊実行委員会、久多花笠踊保存会

  • 京都・久多2021 久多宮の町 松上げ(映像人類学ゼミプロジェクト)
    京都・久多2021 久多宮の町 松上げ
    (映像人類学ゼミプロジェクト)

    【制作】立命館大学 映像学部 映像人類学ゼミ 鈴木陽斗
    【協力】久多自治振興会、久多宮の町松上げ保存会